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ビッグアイランド・キャンディーズが、阪急うめだ本店で開催される「ハワイフェア2025」に出店

ビッグアイランド・キャンディーズの製品は、看板のディップド・ショートブレッドをはじめ、異なった人種が集まるハワイ特有の食文化を反映したクッキー、チョコレート、スナックなど、ハワイの住民のみならず世界中から訪れる旅行者の人々に愛されています。

                   阪急うめだ本店で開催の「ハワイフェア2025」

今年のフェアのテーマは、“アロハ・スピリット”。それは、真の意味でのアロハの心を大切にし、伝えることに日々努めるビッグアイランド・キャンディーズの信条そのものです。熊本にルーツを持つ日系人イカワ夫妻が1977年に立ち上げたビッグアイランド・キャンディーズは、創業以来、品質を尊ばれる数多くのお客さまから愛されてきました。この機会を通して、日頃のご愛顧に深く感謝の意を伝えたいと考えています。

今回のフェアでは、看板のショートブレッド(各種)に加えて、日本初登場となるハワイアン・マカダミアナッツ・ミルクチョコレート・カバード・ブラウニーとハワイアン・マカダミアナッツ・クランチ及びクランチーズ(ミルクチョコレート&ダークチョコレート)を販売します。会場では、感謝の気持ちを込めて、クッキーやチョコレートの試食サービスも実施します。

開催日時:         7月2日(水)~7日(月)

会場:                  阪急うめだ本店9階

お問い合わせ:    ビッグアイランド・キャンディーズ関するさらなる詳細は、www.bigislandcandies.comをご覧ください。

ビッグアイランド・キャンディーズについて

ビッグアイランド・キャンディーズは、1977年にアランとアーマ・イカワ夫妻がハワイ島ヒロで創業した製菓会社です。なけなしの貯金を投資して買ったチョコレート溶解機1台とシュリンク包装機だけの質素なスタートでしたが、高品質のお菓子メーカーになるという堅い志を胸に努力を重ね、アメリカンドリームを一歩一歩実現させていきました。今日では看板商品であるショートブレッドクッキーのみならず、多様な人種が集まるハワイ特有の食文化を反映したローカルスナックのメーカーとして広く知られています。現在、ハワイ島ヒロに工場と旗艦店を、そしてオアフ島ホノルルのアラモアナセンターに直営店を経営しています。

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