フィフティスリー バイ・ザ・シーで、 日本とハワイを代表するスターシェフが二夜限りの夢の饗宴

2017.01.19

    ホノルル屈指の絶景レストラン、フィフティスリー バイ・ザ・シーでは、2017年2月9日(木)と2月10日(金)の2日間にわたり、日本料理界を牽引するミシュラン三ツ星レストラン・京都吉兆嵐山本店の総料理長 徳岡邦夫氏と、ハワイ を代表する人気シェフ、アラン・ウォン氏の2人を招き、「Evening Extraordinaire(イブニング・エキストラオーディネア)」と題した稀少なスペシャルディナーイベントを開催する。


     ハワイ初の夢の饗宴で、グルマンたちは徳岡氏の繊細な日本料理の芸術と、ウォン氏のリージョナルキュイジーヌの融合を満喫することができる。その舞台となるのは、息を呑むようなオーシャンビューが目の前に広がる極上のレストラン、フィフティスリー バイ・ザ・シー。最高のセッティングで、至福のひとときが提供される。

 今回のコラボレーションを実現させた立役者、フィフティスリー バイ・ザ・シーを運営するTAKAMI BRIDAL(高見・ブライダル)の代表取締役 高見重光は、当ディナーイベントに関し次のように語った。
「ハワイの皆様に、日本の食文化の真髄を感じていただくだけではなく、約100年の歴史を持つ弊社が大切にしてきた『しつらい、もてなし、ふるまい』の文化、ハワイに根付く『アロハ』の精神を、この夜に体現できればと考えています」
 1晩に100名限定のスペシャルディナーの価格は1人$350(税・サービス別)で、
カクテルと7コースディナーが含まれるほか、2人のスターシェフとの交流もある。カクテルタイムは午後6時半から、ディナータイムは午後7時からとなっている。

 このイベントの詳細は、www.53bythesea.com/EE で。
 ご予約はフィフティスリー バイ・ザ・シー(電話:808-536-5353またはe-mail:Tony@53bythesea.com)へ。

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